南九州大学
2009年 04月 24日
毎週目にするこの二つの建物から、建築を設計する立場として学ぶ事があります。まずは「キャンパンの顔」として建物から受ける印象、二つ目は学生・教職員と建物との関係、そして建物のメンテナンスです。
建物を作る時、発注者、設計者、それぞれの考え方がありますが、キャンパスという長期にわたり整備が必要となる施設に関しては、しっかりとした長期計画のもとに進められる事が必要であり、また新たに何かを計画する場合は、現状をしっかりと見据えた取組みが必要です。
2009年 04月 24日
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